建築・インテリア学科

AGURITSUNAGU

記憶とともに繋ぐアグリフッドの集合住宅の提案

髙見沢 夏海

作品仕様

建物1、2階は誰でも利用できる街のコミュニティとなる公共空間を目指す。3〜5階は住居フロアになっており、各階5戸の部屋が設けられている。

1、2階の内装は向かいの農地と切り離されないように自然な曲線を描く床やインテリアを多用し繋がりを意識している。

公共空間の夜間の様子


他の学生の作品を見る

マスク着用による心理的影響
マスク着用の有無が、他者との心理的な距離の感じ方にどう影響しているかを、パーソナルスペースに着目して明らかにすることを研究の目的とした。環境・コト・ヒトからなる研究枠組みを設定し、パーソナルスペースの変化とその要因を明ら ...続きを読む
子供部屋手引書
本研究では「①既往文献の調査」、「②親と子の意識および子ども部屋の実態についてのアンケート調査」を行い、「子ども部屋の与え方」について以下の知見を得た。 ●部屋を与える時期は、小学 4 年生以降①プライバシー意識・自我が ...続きを読む