作品仕様
作品解説
散歩を発見・ 滞在・交流・記憶が連続する日常行為 として捉え直 し、 多摩ニュータ ウ ンの再生を目指す。高齢化や地域交流の希薄化が進む中、 散歩 という 誰もが行える行為を軸に、世代や時間をつ な ぐ 場を構想した。大栗川公園に断面方向へ重なる 立体的な散歩道と、 カフェ・ マルシェ・ブックストア等の居場所を配置 し、「層 を歩 く 」体験を生み出 す。 歩 くことで記憶が重なり、受け継がれていく、 誰も の新 しい居場所を提案する。
研究内容
各階概要
外観パース
模型写真
